この動画見てたら、パチプロとしては胸の高鳴りが尋常じゃなくなってきます。
今の若い子達は「はじめの一歩」のほうが好きなのかもしれませんけど、
私なんかは完全にあしたのジョー世代ですからね。
でも、おそらく、パチのあしたのジョーは若い世代にもめちゃくちゃ人気出るでしょうね。
北斗の拳だってほとんど若い子が売ってましたからね。
しかも、スロットのほうに関しては北斗の拳的な連チャンシステムがあって、
恐れを知らない若造どもは心を踊らされることでしょう。笑
ちなみにオススメの攻略サイトはあしたのジョーパチンコやすろっと あしたのジョーなどですね。
まーまだ機種自体がリリースされていないので、
今は単にそのサイトでアプリダウンロードして遊んでいるだけですけど。笑
早く本物のお前に会いたいぜ、ジョー!
最後に、最近のパチンコニュースをどうぞ。
パチンコ店強盗致傷 被告に懲役11年求刑
パチンコ店を襲い、強盗致傷罪などに問われたブラジル国籍のエリトン・フランシスコ・デ・オリベイラ被告の裁判員裁判が、
大津地裁で検察側が懲役11年を求刑し結審しました。
判決は14日。
被告は豊郷町と湖南市のパチンコ店を襲った強盗致傷事件で起訴されたほか、
兵庫県内で起きた3件の強盗事件で神戸地裁で懲役7年の判決を受け、確定しています。
検察側は「被告は主導的に計画を立案し、リーダーであることは明らか」と指摘しており、
弁護側は「兵庫と滋賀の事件を合わせ懲役10年が相当。神戸地裁判決の年数を引いた懲役3年がふさわしい」と主張。
上の続き : 裁判員裁判:パチンコ店強盗致傷 懲役9年「犯行の中心人物」
上記の裁判員裁判で、大津地裁は14日、懲役9年(求刑同11年)の実刑判決を言い渡しました。
坪井祐子裁判長は、オリベイラ被告を「犯行の中心人物で、被告がいなければ犯行が成立していなかった」と指弾。
「リーダー格ではない」という被告の主張を退けた形ですね。
②パチンコ機メーカー大手「フィールズ」、押尾騒動でK-1から遁走!?
わが国発のメジャー格闘技団体「K-1」。
このK-1を資金面で永きにわたって支え続けてきたのが、大手パチンコ機メーカーの「フィールズ」です。
K-1観てると、CMとかめちゃくちゃ流れてますもんね。
K-1の運営会社「FEG」が主催する大晦日格闘技イベント『Dynamite!!』の冠スポンサーとして賑やかな年の瀬を演出するだけでなく、
K-1 ファイターを全面に押し出したパチンコ台をプロデュースするなど、フィールズがK-1の大スポンサーとして
ニッポン格闘技界の発展に貢献してきたのは、ファンなら誰もがご存じのことだと思います。
で・す・が・、一連の押尾騒動によって、彼と山本会長の関係が一部メディアで取り沙汰されたことによって、
フィールズは今の時期、表に積極的に出ることを極度に恐れているようで、
最近は専ら影が薄くなってきています。
よく観ている方は気付いていたかな??
引用元 : ライブドア 毎日
振り込め詐欺などと並び、
近年パチンコ攻略法による被害が急増している。
パチンコ・パチスロに限らず、かつては本物の攻略法が多数存在した。
パチンコならば連チャン機における内部システムを利用した連チャン誘発打法、
また、パチスロのゾーン狙いなども見方を変えれば攻略法の1つといえる。
だが、最近の攻略法会社による攻略法の数々は、
そのすべてがまがい物と思ってまず間違いない。
ひと昔前と違い、今のパチンコのプログラムは精巧に作られているのだ。